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マー君重圧に耐える~祝・野村監督1,500勝記録達成

イーグルスが29日のファイターズ戦(Kスタ宮城)にてファイターズを2-1で降しました
これにより、野村克也監督は南海ホークスのプレイングマネージャー時代から数えて通算1,500勝記録を達成しました(プロ野球史上5人目)

マー君からウイニングボールを受け取る野村監督

前日の敗戦で、『マー君だけに期待はしております』などとボヤいていた野村監督
それを受けて登板するマー君にも相当な重圧があったかと思います
が、それをはねのけて見事な完投勝利(開幕以来4試合連続=93年のオリックスの長谷川以来16年ぶり)
これからも、岩隈と二人でチームを引っ張って頑張ってもらいたいですね

ちなみに、野村監督の上をいく4名の勝利数は
鶴岡一人(ホークス):1773
三原脩(ジャイアンツ・ライオンズ・ホエールズ他):1687
藤本定義(ジャイアンツ・タイガース他):1657
水原茂(ジャイアンツ・フライヤーズ・ドラゴンズ):1586

野村監督のチーム別勝利数
ホークス=512(8年) スワローズ628(9年) タイガース=169(3年) イーグルス=191(4年目途中)
*ホークスは77年解任後の1勝含まず

川上哲治さんは意外に少なくて、1066勝なんですね

野村監督、おめでとうございます
悲願の優勝目指して、まだまだ頑張って下さい

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冷たい雨降るGS神戸~祝・ローズ通算450本塁打達成

土曜日は久々にまとまった雨の降った関西地方
その雨も上がって絶好の観戦日和…になるはずだったのですが、目が覚めたらスゴイ風(^_^;;;
一瞬、台風か?と思うような

そんな中、GS神戸(スカイマークスタジアム)まで行ってまいりました
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スタメン発表です
バファローズの先発は岸田
先日観戦したオープン戦でも好投して勝利投手、2年前にこの球場を訪れた時も下山のサヨナラヒットでバファローズが勝利。岸田の投げる試合はここまで勝率10割です。スライドで近藤を希望していたのですが、岸田なら良しとします。

今回の観戦は、パソ通時代から親交のあるたまちゃんこと玉造(=たまぞう)さんが関西遠征するということで、ご一緒することになりました。お会いするのは10数年ぶり、以前に会ったとき、彼女はまだ女子大生でした。

陣取ったのは内野自由席。バファローズ側は満席に近い状態だったので、ファイターズ側へ。ブルペン間近で、エエ眺めであります。
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試合開始直前にファイターズの先発・榊原の投球をチェックする吉井コーチ。ブルペンワークを観察できる興味深い位置です。

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試合前のキャッチボールを行う坪井と森本。坪井はベンチには入っているものの、昨年は26試合出場と出番は激減。何とかもう一踏ん張りして欲しいのですが…

試合は3回まで両投手がゼロに抑え、淡々と進行します。3回を終わって30分くらいしか経過していなかったんじゃないかな?
試合が動くのは4回。フェルナンデスがセンターフライに倒れて1死から、ローズの打球はライトスタンドへ一直線。これが、区切りの450号ホームラン(プロ野球歴代12人目)でバファローズが先制します。
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これで動揺したのか榊原、続くラロッカはストレートの四球。後藤にツーベースを打たれて2・3塁で打者は日高。ライトライナーに打ち取ったかに見えた打球でしたが、ライトの糸井が目測を誤ってバンザイし、打球は外野を転々とする間に2者生還し、3-0となります。後のイニングでも、大村がバンザイしかけていたところを見ると、上空の気流が不安定だったのかもしれません。

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ブルペンは須永と坂元。先発投手がつかまって、ブルペンも忙しくなります。
たまちゃんの話では、『今年の須永はいいですよ』との事。浦和学院のエースとして甲子園3期連続出場の左腕も昨年は1軍登板ゼロ。今年は正念場です。

5回からファイターズは榊原を諦めて須永を投入。大村は打ち取ったものの、続く当たっていない坂口にヒットを打たれ、フェルナンデスはストレートの四球。そして続く打者はホームランを打っているローズ。ベンチでは厚沢コーチが坂元に『ファーボールだったら行くぞ!』と声をかけているのが聞こえます。須永はローズにも2球続けてボール。『置きにいってドカーーーン』なんて言っていたら、ホンマにホームラン。『ファーボールだったら行くぞ!』だったので、ホームランでは続投のようです>須永

5回終了。もう寒くて寒くてたまらず、コーヒーを買いに売店へ。球場での最大の楽しみはビールなのですが、飲む気など全く起こらない天気です。時折、強い雨も降ってきて、3月初めのオープン戦の心境です。さすがは【神戸のチベット】と呼ばれるエリア、冷えますね。トイレで手を洗ったら、水道の水が温かく感じました。

コーヒーを買って戻ってきて口にすると、温かくて生き返った気分でした。
この回、岸田は糸井・大野・金子誠に3連打を浴びて1点を取られ、なおも無死1・3塁。田中賢介は打ち取って1死。続く森本はサードゴロに打ち取るのですが、ラロッカがワンバウンドの送球。これをフェルナンデスが気のない捕球にでこぼしてしまい1点追加。さらに高橋にもタイムリーを打たれて3点を取られます。落球のフェルナンデスは7回の守備から退き、悪送球のラロッカがファーストへ回ります。この二人、相当な【守備失点】を積み重ねそうですね。ヤマ場で命取りになるエラーをしなければよいのですが…

岸田は7回まで投げて10奪三振の好投。今年はやってくれそうですね。

8回裏、バファローズはファイターズの4番手、ルーキーの谷元を捕まえます。谷元は下位打者2人をアッサリ打ち取ったのですが、大村と坂口に連打を浴び、途中からサードを守っている山崎に2点タイムリーヒットを打たれます。さらに、ローズにこの日3本目のホームランを浴びて4失点でした。

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バファローズは岸田の後を菊地原→清水とつないで11-3と快勝。
ヒーローは3発6打点のローズに譲りましたが、10奪三振の岸田の好投が光りました。小松がパッとしないので、今年は岸田が中心になるかもしれませんね。

しかし、寒かったです。
結局、1滴もアルコールを口にしませんでした。こんなの、初めてですね。

最後までご一緒していただき、ありがとうございました>たまちゃん

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やったぞ能見! 今シーズン初完封!!

昨夜は鳥谷の勝ち越しスリーランで接戦をモノにしたタイガース
広島へ乗り込んでカープ3連戦でした

で、カープの先発はタイガースがローテ投手に育てたthinkマエケンこと、前田健
『今夜も貧打せんかー、能見は何回まで我慢出来るやろか?』と考えつつネット観戦

ところが今夜のタイガースは先取点で能見を盛り立てます
初回、赤星は倒れましたが、関本・鳥谷・金本が出塁して1死満塁
ここで打席は打率2割ラインを彷徨う新井

新井は犠牲フライを打ち上げて、どうにか最低限の仕事
続く6番打者も、打率2割ラインを彷徨う桜井
桜井はライトへのタイムリーで、さらに1点追加

今夜のタイガース、続く2回と5回にもタイムリーで1点ずつ挙げる理想的な攻撃

そして、投げては能見が2年ぶりの完封勝利
昨年は11イニングしか登板機会の無かった能見
もしかしたらトレードかも?なんて考えましたよ、オフは

今シーズンは、開幕から先発で投げるものの、相変わらずビクビクおどおどした感じは治らないか…と思ってましたが、今夜はよく頑張ったようですね
被安打8・四死球3・投球数149(昨年までだったら、まずあり得ませんね)
全て、カープ投手陣の合計より悪い数字ですが、辛抱して投げたようですね
捕手の狩野が、昨夜の勝ち越しのキッカケを作って気分がよかったのも、少ーーーーーーーーーーーしはエエ方に影響している…かな?

能見、次からは自信持って投げろよ
狩野、完封捕手になったんだから、下柳や安藤にも自信持ってサイン出せよ

真弓監督、先発投手を引っ張りますね
『先発投手を育てなきゃ』と、開幕前から言っておられましたが

もしかして、岡田さんと同様に【頑固】


新井、どっか悪くないか?

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外国人4銃士揃い踏み

岩隈に手も足も出ずゴロの山を築いた分はコレでチャラというゲームでしたが、その他にも

試合経過

出場したバファローズの外国人選手4人(ローズは規定により外国人枠適用外)全員が安打を打ちまして、これでイーグルスの4投手を滅多打ちにして粉砕、15点を取りました。
惜しかったのはラロッカ。2安打したのですが、これがどちらもシングルヒット。他の3人がホームランを打っており、これでラロッカが打っていれば【外国人4銃士本塁打揃い踏み】ということになっていたのですが。

4人出場することすら珍しい現象なのに、4人が本塁打したりしたら、当分破られない記録になったのに、残念。
でも、もしかしたら今シーズン中にあるかもしれませんね。

ただ、ローズはあまり守らせて欲しくないというのが正直な気持ちです
ローズは『勝つためなら守る』と言ってますが

小松が下に落ち、ずるずる連敗を重ねたバファローズですが、打線の奮起と岸田のシャットアウトピッチングで連敗を止めました。後は、調子の上がらないグッチ(=坂口)と後藤の復調ですね。

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皐月賞(G1)

牡馬クラシック(牝馬も出走可能ですが)初戦、皐月賞です
【3強】と言われていますが、紛れの起きやすい小回り中山、アッサリ決まるとは思えず
サプライズは起こるでしょうか?

◎16アンライバルド/岩田
○2リクエストソング/後藤
▲1ロジユニヴァース/横山典
△6ベストメンバー/四位
△11アーリーロブスト/福永
△18リーチザクラウン/武豊

4コーナーで5番手以内を進むことが、Vへの条件だそうです。ある程度の先行力がなければ、直線の短い中山では【ラストの直線でまとめてドカン】というわけにはいかないからでしょう。
いわゆる3強(1・16・18)、この条件はクリアしていると思います。

結果:・・・・・・・・・・・・・・・(-_-メ

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マイラーズカップ(G2)

先週は忙しくて桜花賞の記事をパスしてしまいました
そしたら、桜花賞は本命サイドとは言え、3連複的中
人気のワリには20倍以上ついて美味しかったですね

記事を書かないと当たるのか…などと考えたりしてhappy01

◎3スーパーホーネット/藤岡佑
○6ヒカルオオゾラ/武豊
▲2アブソリュート/田中勝
△1リトルアマポーラ/福永
△5カンパニー/横山典
△9ライブコンサート/小牧太

安田記念へ向けて、実力馬が始動。上がり馬も実力を試すチャンスと参戦。少頭数ですが、楽しみなメンバーです。実績と安定感でスーパーホーネットを軸にしますが。仁川2-0-0-0・マイル4-1-0-0のヒカルオオゾラも大差はないと思われます。カンパニーは年齢的にやや減点して、マイルで底を見せていないアブソリュートに期待。

結果:安いワイド1点でトリマイ(^_^;;;

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玉子焼き

私の朝食は、基本的に和食です
味噌汁はオフクロが作ってくれます
おかずは自分で作ります

今朝は玉子焼きでした
Tamagoyaki

玉子焼きを作るときは、フライパンで焼きます
で、これって形良く焼くのって難しいですよね
手先の老化を防止するためcoldsweats01、極力フライ返しは使わずに箸だけで作るように努力しているのですがhappy01

高校生の時、寿司屋でバイトしていたのですが、出し巻きだろうが錦糸卵だろうが、箸だけでパパッと作ってしまう職人さんがスーパーマンに見えましたな

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本拠地開幕戦~ラロッカ3連発(追記しました)

仕事も昨日で少し落ち着き(またスグに忙しくなるけど…)、今日は野球観戦に京セラドームへ
なにしろ、ペナントレースが始まってから、映像すら見ていないので

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小松と清水直、開幕投手同士の対決だったのですが…
清水は球威イマイチ、小松はコントロールがボロボロ
点を取り合う乱打戦でした

球場に着いたのは2回裏、スコアボードを見ると0-1でリードされている状態。が、チャンスに打席は【シモヤマン】こと下山。
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打撃成績は並みの上程度の平凡な数字ですが、勝負強さは抜群。一昨年には、GS神戸のマリーンズ戦でのサヨナラヒットをナマで見ました。その下山のタイムリーで一度は逆転。

この日の座席は外野上段、バックスクリーンのややレフト寄り。ライト側はほぼ満席でしたので。このあたり、一番のんびり観戦できるエリアなのですが、今日は結構人が多かったですね。

で、3回表
とんでもないことに気付きます
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すぐ横はマリーンズビジター応援団やないの(バファローズの攻撃中に着席したので、全然気付きませんでした)
せや、マリーンズってビジター応援団が上段にいるんですね(他チームは下段)
うーん、なんかやり辛いなー
でも、移動するのも面倒なので、そのまま観戦することにしました

ただ、マリーンズのヒッティングマーチって結構耳に残るんですよ
特に、一番シンプルな♪チャンチャカチャカチャカ ○○ヒット ♪ってタイプのが

バファローズは小松がピリッとせず。福浦と西岡の連打、井口死球で満塁男・大松。犠牲フライで済んでヨカッタ…が、里崎四球。続いてまた里崎…が出てくるわけないわなcoldsweats01、ベニーのタイムリーで逆転。
3回裏にラロッカの1本目が出て逆転するも、5回に大松にツーランを打たれて再度逆転。ここで小松KO down
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しかし、代わった香月は後続をピシャッと仕留め、流れがやっと落ち着きます。
その裏、カブレラとローズが連打して清水直をKO。代わった松本から後藤の犠牲フライとラロッカの2発目で逆転。
チョッと松本には荷が重かったような雰囲気でした。その後の中郷という投手の方が落ち着きがあったようにみえましたね。

やっと流れが落ち着き、7回にはラロッカの3発目。
これで決まった…といえないのがこのカード。
9回にリリーフエース・加藤がつかまりかけて2失点。最後はサブローを仕留めてなんとかゲームセット。

バファローズ2番手の香月がピシャッと流れを止めたのと、ラロッカの3連発が効いて、バファローズがまずマリーンズに先勝しました。
ヒーローインタビューは当然ラロッカですが、香月の好投が大きかったですね。

やはりナマ観戦はエエなーhappy01

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今日の花

正確には昨日ですが…

営業移動中にラジオから流れてきたのは、ノッコの【人魚】
noteアカシアの雨に 打たれて泣いてた…

曲の後DJの女の子が
今日の花はアカシアだそうです
前の番組ではレミオロメンの【アカシア】が流れていましたね
などと言っていました
参考:今日の花個紋

でも、私のアタマの中に流れていたのは
noteアカシアの雨に打たれて このまま死んでしまいたい

でした coldsweats01
(ほかにもいますよね、そーいう方)

発売は私の生まれる前年、1960年
安保闘争真っ只中
ここから大阪万博まで、日本は高度経済成長の階段を一気に駆け上がるんですね

ちなみに私の誕生日【花酢漿草 オキザリス】だそうです
(当然ですが、知りませんでしたsweat01

あなたの誕生日は?

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美女とワインと美味しい料理

私は普段、大衆酒場を愛用しています
どんなトコかといいますと、こんなトコですhappy01

が、昨日はまったく趣の違う店で食事をしてきました
食事をした店は西心斎橋(アメ村のあたり)にある【そむりえ亭】

東京の友人がご法事で京都へ来るので食事でもということになり、やってきたのがこの店です
彼女はワインが趣味で、この店はリーズナブルな値段でワインを楽しみながら食事が出来るということで、決めました

心斎橋の日比谷花壇の前で待ち合わせ、地上に出て5分ほど歩くと着きます

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これは【蛍烏賊と春野菜のセルクル】
ワインの味が、料理を食べる前と後で全然変わる事にビックリ
サプライズで完全に固まってましたわcoldsweats01
赤ワインって、あまり飲んだことがなかったのですが、奥行きの深さにビックリ

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これは【貝の軽い煮込み、サフラン風味】
『サフランって、エエ香りがするけど高いやろ』とB級な発言happy01をすると、『作ればいいですよ、簡単に出来てしまうから』と
コレは本気になっています
つぶ貝とホタテですが、美味しかったです
当然ですが、ソースは焼きたてのパンにも染み込ませて

ここで、仕事終えたもう一人の友人が合流して賑やかになります
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これは、豚バラ肉を煮込んで表面をローストしたもの
やわらかくて美味しかったっす

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こちらは【毛蟹のカダイフ包み、かに味噌のリゾット添え】
これがまた美味しかった

で、最後にデザートなんですが…
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今月は私の誕生月でして、気を利かせた友人が予約する際に頼んでくれていたようで

愛がこもっていなくてもウソでもお世辞でも社交辞令でも何でも嬉しいっup

しょっちゅう行ける値段でもないですが、先月は仕事頑張ったので、たまにはエエっか

料理ごとに合うワインをグラスで頼む
飲みたいワインのために、合う料理を選ぶ

今までに体験した事のない夕食でして、50歳手前にして、酒と食事に対する見識が少し広がりました
楽しかったです&ありがとう

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その後~藤井寺球場跡地

大阪府南東部の街・藤井寺
かつては近鉄バファローズの本拠地である藤井寺球場があった場所です
当ブログの名物コーナー・私鉄沿線で取り上げたのは、3年前の初秋

その藤井寺、先週の日曜日に仕事で訪れる機会がありました
スポンサーとの待ち合わせ時間より少し早く着きました。

考え付くことって、これしかないですよねhappy01
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土井正博さん、鈴木啓示さんに野茂英雄、3人の名球会プレーヤーをはじめ、大石さん(オリックス・バファローズ監督)、小川モーやん、ガッツマン平野さん、ヨッシャー佐々木恭介さん、有田さん、栗橋さん、コンニャク打法梨田さん(ファイターズ監督)、殴打事件羽田さん、阿波野に金村に故・鈴木貴久、ブライアントにオグリビー、数えたらキリがないくらい多くのドラマチックなファイターが汗と涙を流した場所です。
(およそ近鉄っぽくない関根潤三さん(投手と打者の両方でオールスターに選ばれた選手って関根さんだけじゃないかな?)も、全盛期は近鉄バファローズだったんです)

球場跡地は既報の通り、四天王寺学園の小学校・大学となります
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かつて選手が汗と涙を流したグランド
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現在はこのような感じです
建設中の建物はマンションのようですね


歓声と熱気と興奮が戻る事はもうないと思いますが…藤井寺球場よ、永遠に


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